大手企業に勤務していても、

  • リストラされるかもしれない
  • 左遷されるかもしれない
  • そもそも会社が無くなるかもしれない

景気がちっとも良くならないご時世、

令和になって東京オリンピックが来年開催され、建築業界を始め、今は景気がいい業界もあります。

しかし、

オリンピックが終わったら今まで無いような不景気がくる

と予想している経済ジャーナリストもたくさんいます。

もう企業におんぶに抱っこでは生き残れない時代なのです。

たくさんの企業が報酬のアップが難しいため副業を認めだしています。

いつ左遷されても、いつ首になっても、たとえ会社が無くなったとしても個の力で生き残る力を持たなければいけません。

収入に関しても、一つの収入に頼っていては、これからの人生どうなるかわかりません。

年金なんてあてにならない

労働人口の減少
2018年(平成30年)10月1日現在の総人口は1億2644万3千人で、前年に比べ26万3千人(0.21%)の減少と8年連続の減少となった。 15~64歳人口は7545万1千人で、前年に比べ51万2千人の減少となり、割合は59.7%で、比較可能な1950年以降過去最低となった。

これからも出生率の上昇が見込めないので、労働人口はドンドン減るばかりです。

年金制度は若年層が受給者を支える仕組みなので、今の制度では確実に破綻します。

つまり

年金なんてあてにできないのです。

副収入=アルバイト?

あなたには、なるべく早く複数の収入の柱を作っていただきたいと思います。

「副収入を得る」

そういうと、副業としてアルバイトをすることを考える人がほとんどです。

いくつかの仕事を掛け持ちして行い、収入を増やしている人もいます。

でも・・・

それはあなたの時間を切り売りしているだけです。

1日は24時間しかありません。

どんなに時間を使って働いても限界があります。

そして本業にも影響が出て、真っ先にリストラ対象に・・・

なんて事になりかねません。

労働収入と権利収入

あなたの時間を切り売りして得る収入は労働収入です。

それに対し、油田を持っていたり、不動産を持っていたり、自動販売機を所有していたり、コインランドリーを経営していたり、お賽銭が入ったり、色々な方法で労働をせずに収入を得る事ができますよね。

これが権利収入です。

 

複数の収入の柱を作るためには、

権利収入を作る!

必要があります。

権利収入であれば、いくつあってもあなたの時間を奪われることはありません。

汗水垂らして働くことも重要ですが、体を壊したりしたら収入は無くなってしまいます。

とは言っても、油田とか現実的でないし・・・・

ドコモの代理店

ドコモの代理店の権利を持つことで、有名な芸能人でも何人かが放ったらかしで年間数億円の収入があることは有名ですね。

営業をするわけでもなく、ただ権利を持っているだけで報酬が発生しているのです。

そしてこの権利はドコモが潰れない限り継続します。

あなたも、こんな権利収入を構築したいと思いませんか?

クジラサービスの権利収入

そんなあなたにおすすめなのが、まだグランドオープン前のクジラサービスです。

クジラサービスでは、ユーザーを集める権利を持った正協会員とユーザーとしての権利のみの準協会員という区別があります。

正協会員(代理店)になることで、ユーザーが利用する費用の10%から25%がコミッションとして支払われます。

これはドコモの代理店よりもはるかに利率がいいコミッションです。

子供の将来のためにも権利収入を構築しましょう

3年後、5年後の未来

クジラサービスで正協会員(代理店)となると、サービスを利用する人をリクルートできるようになります。

紹介した人の利用料の10%から25%がコミッションとして支払われます。

数人正協会員をリクルートできると、ドコモの代理店がそうであったように代理店数が増えれば増えるほど、少しずつですが報酬が上がっていく仕組みです。

すぐに大きな収入にはなりませんが、3年後、5年後には安定収入になるかもしれません。

収入の柱の一つとして考えてみませんか?

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